Q3:入れ歯に比べてメリットはありますか?|神戸三宮インプラントセンター

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質問3 入れ歯と比べてそんなにメリットがあるのでしょうか?

入れ歯よりも力の噛みやすいインプラントは入れ歯で食べるよりも顎の力も強くなりますし、よく咀嚼できることで脳にも良い影響を与えます。

入れ歯では取り外しをしてお手入れをしなくてはなりませんでしたが、インプラントでは歯ブラシで普通の歯と同じようにお手入れすることができます。

また、入れ歯では硬いお肉も力が入りにくく噛みにくいですが、インプラントならご自分の歯と同じように噛めます。

お煎餅などは食べている間に細かい破片がお口と入れ歯の間に入って痛くて食べられない方もおられますが、インプラントならそんな心配は必要ありません。

お餅などの粘着力の強い食べ物はくっついて入れ歯がはずれてしまう場合がありますが、インプラントは歯茎の中で骨と強力に結合しているため、その程度で外れるようなことはありません。

天然の歯が抜けるほどの力を加えなければインプラントが抜けるようなことはありえないからです。

入れ歯は保険が効きますし、手術もしなくでいいので入れ歯という選択肢も当然あります。ただ、入れ歯 には欠点もあります。口の中でがたつきやすかったり、えずいたり、単純に気持ち悪いなどということがあります。

また、硬いものがかみづらいとか、発音しづらくなることもあります。

入れ歯と歯ぐきの間にものがはさまって、外食中に席を外さないといけないこともあります。さらに、入れ歯を外すと顔がしぼんでふけて見えたり、人相が変わることもあります。

さらに、臭いが付きやすく口臭の原因になったりします。入れ歯の臭いはご自分では気づかず、ほとんどの場合、お孫さんに言われて気づくことが多いです。

そして何といっても、入れ歯のバネがかかる歯は負担が大きく、数年でぐらぐらしてくることも多いです。

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