







当院では9種類しておりますが、大きくチタンインプラントとHAインプラントの2種に分けられます。費用はチタンもHAも同じです。
骨の密度や量が普通で、特殊な手技が必要ない場合に行います。(半分くらいの症例があてはまります。)
審美性が重要な部位(前歯)や、骨の密度が低い(骨粗しょう症)方や、ヘビースモーカーや糖尿病の方(診断基準あり)などに行います。骨を増やしたり(GBR法)、抜歯即時インプラント(抜歯後すぐに埋入すること)や、上顎洞を持ち上げるときなどに適用します。
オールセラミック冠
費用:1本12万円。最も高価なタイプ、審美性、耐久性とも最も抜群によい。この場合の連結部のセラミックアバットメント代は6万円になります。
セラミック冠
費用:1本9万円。最も一般的なタイプ、審美性、耐久性ともよい。この場合の連結部のメタルアバットメント代は4万円になります。
ハイブリッド冠
費用:1本6万円。樹脂(プラスティック)でできたかぶせ物です。見た目は白いのですが、変色の可能性と耐久性においてやや劣ります。この場合の連結部のメタルアバットメント代の費用は4万円になります。
金パラジウム冠
費用:1本5万円。最も安価なタイプ、いわゆる普通の銀歯。適合性や硬さの面においてやや劣ります。この場合の連結部のメタルアバットメント代は4万円になります。
ゴールド冠
費用:1本7万円。ゴールドでできたかぶせ物です。ゴールド色なので、審美性は劣りますが、歯や体に最も優しく、理想的。 上顎の奥歯におすすめです。この場合の連結部のメタルアバットメント代の費用は4万円になります。



自己又は自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために医 療 費を支払った場合には、一定の金額の所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。
(1)納税者が、自己又は自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために支払った医療費であること。
(2)その年の1月1日から12月31日までの間に支払った医 療 費であること。
医療費控除の対象となる金額は、次の式で計算した金額です。
かかった医療費(※1)−10万円(※2)=医療費控除額(200万円限度)
(※1)実際支払った医療費の合計額-保険金などで補填される金額
(※2)その年の所得金額の合計額が200万円未満の人は所得の5%の額
医療費控除についてわかりにくい場合はお気軽にお電話下さいね。
0120−505−589です。
神戸三宮インプラントセンターは、兵庫県神戸市中央区雲井通7−1−1にあります。
