神戸三宮インプラントセンターから
入れ歯をお使いの方へのメッセージ。
もし貴方がすでに入れ歯をしているのなら、きっともう入れ歯の不便さについてはよくご存知だろうと思います。
自分の歯で噛めた頃は美味しかったものが今では美味しくない。
昔は好きだったはずのものが今ではどうして好きだったのかさえ解らない。
噛めないということは体に対する負担はもちろんですが、何より心への負担が一番大きいのです。
神戸三宮インプラントセンタ-が歯科治療において、入れ歯よりインプラン トをお勧めしたい理由はここにあります。
家族や友人、他の誰に何にも気兼ねにすることなく、美味しいものを美味しく食べれる。食べたくても食べれなかった物、本当は美味しいのに、食べにくいから美味しく感じなかった物。そんな物が何でも食べれるのです。入れ歯の悩みから解放されれば、人生は一変するはずです。
入れ歯を作るのはとても簡単なことです。しかし何でも咬めるようにするのは簡単な事ではありません。歯茎との間に物が挟まれば痛くて硬い物など食べれませんし、お餅のように粘着質のものは食べ物にくっついてしまって外れてしまったりします。
今まで、入れ歯を何年かご利用の方。もしくは今から作ろうとお考えの方。
入れ歯以外の選択肢を考えてみるために、少しだけ入れ歯の不便さに思いを巡らせてみて下さい。
下記に記述しますが、健康面だけではなく精神面でも多くの問題点があります。
入れ歯から派生する健康被害
- バネを掛けた歯に負担がかかる。数年でぐらつきはじめ、他の歯も抜かなくてはならなくなる場合がある。→次は総入れ歯に……。
- 入れ歯をしていてもアゴの骨はやせる。その都度、入れ歯に肉盛りが必要。痩せていったアゴの骨に入れ歯がまったく合わなくなることも多い。噛むことができなくなれば食べ物も丸飲みすることになる。→胃腸の調子が悪化する。
- 食べ物かすが残りやすく、口の中が衛生的ではない。→歯周病の原因に……。
入れ歯の痛み
- 噛みあわせると痛い。こすれたりバネがあたって痛い。
- 煎餅・あられ等が入れ歯と歯茎の間にはさまって痛い。
- 頬の内部や舌を噛んでしまう。→口内炎の原因に……。
入れ歯の不便さ
- 噛む力が小さく(天然歯の5分の1)硬い煎餅やスルメなどが噛み切ることが不可能。硬いものを食べる時はあらかじめ小さくするという手間もかかる。
- ガムや、お餅、飴などを噛むとくっつく
- 上の入れ歯が落ちてきやすい。下は安定が悪く、食べている時に動く。特に何もしないでも動くこともある。
- 口を開けたり、話をするとはずれる。取り外しが煩わしい。
- 厚みによる違和感・不快感。
- 洗っても臭いが残りやすい。よって、口臭が気になる。
- 歯茎が痩せると合わなくなりやすい。
- 入れ歯安定剤が気持ち悪い。べたつく。
対人面
- 言葉が発音しにくい。人前に出たり、話をしたくなくなる。
- カラオケも歌えない。歯を見せたくなくて、笑えない。
- 部分入れ歯は引っ掛けるバネが金属で目だつ。見るからに入れ歯という歯並び。見映えが悪く外見が気になる。
味覚
- 熱を感じにくいので、熱いものや冷たいものが不味い。
- 歯茎が入れ歯で覆われているため、食べ物の味を感じにくい。
精神的な問題点
- バネと歯の間に食べ物が入りやすく、取り外して洗浄・掃除が必要。取り外して手入れをするのが煩わしい。食べる時に入れ歯を外すことが必要。外食や旅行がしにくい。
- 入れ歯のイメージが、年寄りくさい。精神的に入れていること自体が嫌。
- 食事が不味い。違和感に慣れるのに時間がかかる。結局慣れないときもある。
いかがですか? みなさんにも当てはまるものがあったのではないでしょうか?
〜第2の永久歯〜
そうです、イ ンプラントはまさに第2の永久歯。
入れ歯とは比べ物にならない食べ心地を実感できます。
もう一度ご自分の歯が生えると言っても過言ではないでしょう。
しかも、天然の歯よりも噛む力も強く、入れ歯の煩わしさからも開放されます。
今まで入れ歯のために食べ物を選んでいませんでしたか?
好きな物を好きなだけ食べられるようになりたいと少しでも思われるのでしたら、
この機会にぜひ一度、神戸三宮インプラ ントセンタ-にご相談においでください。





