
口腔内仮骨延長法 -Intraoral distraction-
口腔内仮骨延長法は骨を増やす方法1つで、装置を使って周りの組織と共に骨を伸ばします。
戻る
咬合負荷(荷重) -Occulusal loading-
咬むところに力がかかっている状態を咬合負荷といいます。
戻る
硬石膏 -Plaster-
硬石膏は歯科技工物を作る際などに使われる材料です。水を加えて固めます。
戻る
コーピング -Coping-
コーピングはインプラントの噛み合わせがうまくいくように調整するもので上部構造の内側につけます。
戻る
互換性 -Compatible-
互換性とは他のものと取り換えが可能であるという意味ですが、インプラントでの場合には連結部分の仕組みやネジなどの部品が他のシステムと共通した規格になっている場合などに使われます。
戻る
骨萎縮 -Bone atrophy-
骨が少なく、小さくなってしまうことを骨萎縮といいます。歯を失うと周囲の骨が痩せてしまいます。インプラントは骨の量が十分ないとできないため、骨を増やす処置をします。
戻る
骨基質 -Bone matrix-
骨を作っている構造を骨基質といいます。骨基質の成分の比率は同じままに骨の量が減ってしまう症状を骨粗鬆症といいます。
戻る
神戸三宮インプラントセンターは、兵庫県神戸市中央区雲井通7−1−1にあります。
インプラントについてのご質問がある方はお気軽にご相談ください。
無料初診相談ではドクターが診察・CT撮影などを行い、治療方法・期間・費用を詳しくご説明します。
電話相談やメール相談も無料です。何でもご相談ください。
